映画のある人生

「プラハの春」

2024年 チェコ映画

監督・脚本 イジー・マードル

主演 ヴォイチェフ・ヴォドホッキ―

1968年8月、ソ連軍がチェコの民主化を抑圧しようとチェコに侵入してきました。それにラジオ局のメンバーが果敢に抵抗したのです。

私の大学2年のころの動きですので、とても身近に感じていました。当時はテレビではなく、ラジオ放送に力があったのです。